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Thursday, March 01, 2007

リングに限らず、ペンダントであっても他のアイテムでも、チタンという素材を曲げたり削ったり、叩いたり切ったりしてその指輪やペンダントを造りあげる課程があります。
チタンという素材はシルバーの持つ可塑性とは違います。一番に、溶かして盛り上げるということは、地金では実現しずらいため、ワックスモデリングによる可塑性に依存します。
素材の持ち味を生かすデザインを起こす工夫をすることで、チタンのメリットを前面に出すことが可能です。

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